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技術力だけではなく、人間力にも自信のある大和製罐。個性的でユニークな先輩たちは果たしてどんなキャラクターなのか、自分のタイプを大和製罐ならではの容器に例えて自己紹介をしてみました。

技術力だけではなく、人間力にも自信のある大和製罐。
個性的でユニークな先輩たちは果たしてどんなキャラクターなのか、
自分のタイプを大和製罐ならではの容器に例えて自己紹介をしてみました。

技術力だけではなく、人間力にも自信のある大和製罐。個性的でユニークな先輩たちは果たしてどんなキャラクターなのか、自分のタイプを大和製罐ならではの容器に例えて自己紹介をしてみました。

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スチール缶

主に缶コーヒーに使用される缶ですが、スチール缶の特性を活かしてデザインや形状を変えることのできる缶でもあるんです。2ピース缶など他の缶では表現できないことができるので、メーカーやブランドに合わせて変幻自在に表現できる。そうしたところが、私自身に似ていると思いました。
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泡ポンプフォーマー

実際に私が開発に携わったので、他の容器と比べても思い入れが強いですね。大人から子どもまで使いやすいポンプのように、幅広い世代に親しみを感じてもらえるよう、周囲とのコミュニケーションの仕方は仕事でもプライベートでも日々意識しています。また、泡の柔らかさも、自分らしいかなと思います。
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ミニボトル缶

コンビニやドラッグストアなどで売られているミニボトル缶は、小容量で携帯性が高いため、機能性飲料や栄養ドリンクなどが中に入っていることが多いです。そのため『いざという時に飲むとやる気が出る』、そんなイメージがあります。そんな所が、重要な仕事に携わらせてもらっていて、その期待に応えたいと思っている自分に重なる気がします。

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無地缶

まっさらな状態で、まだ何も印刷されていない状態の缶が私に合っていると思います。入社してまだ6年目で、これからもっともっとたくさんのことを経験し、知識をつけていくことで色とりどりの缶になっていく。これからに向けて成長過程にある私に、この無地缶は一番相応しいと考えています。
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スチールボトル缶

一度開栓しても、スクリューキャップでまたフタが閉められる”リシール缶”は利便性が高く、今では容量やデザインなど豊富なバリエーションが揃っています。ホットでもコールドでも対応可能なところが、営業として臨機応援に色々なことを対応する自分と重なります。その反面、スチールの固いところは、自分の意志の強さに例えられると思います。

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フルオープンエンド缶

開発した製品の中でも印象的で、現在もエンドユーザーに愛される商品を目指していく私のスタイルを表しているのがFOE(フルオープンエンド)缶です。試行錯誤しながら最後まで諦めず、あくなき探究心を発揮して新しい価値を創造していく。そんな開発業務の本質を表していると思い、この缶を私に例えてみました。
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アルミボトル缶

従来の缶容器にスクリューキャップをプラスすることで、一気に飲み切ることなく、自分のペースで飲むことができるボトルです。これは私たち大和製罐が世界で初めて生み出したモノで、コーヒーをはじめ様々な商品に利用されています。この容器のように新しい風を社内に吹かせ、長く必要とされる存在になりたいです。
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